毎日朝昼晩と、張りどめの薬を飲んでいますが、動機がすごいです。

私は今、産婦人科で処方されている薬を飲んでいます。お腹がはらないようにする薬なのですが、其の薬を飲むと副作用で動悸がします。この薬はまだ私が妊娠初期の段階からずっと飲んでいて、もう九ヶ月くらい飲んでいますが、それでも最近はまだ動悸がします。少し不安ですが、この間先生に聞いたら仕方がないと言われたので後少し辛抱したいと思います。もう九ヶ月もたちました。あっというまです。でも、先月がすぎるのはとても早かったです。なぜなら、1日1日が充実していたからだと思います。私は今までずっと色々なことに興味がるとそれに突っ込んでいくタイプなのでなかなか長続きがしないタイプだったのですが、先月始めたことはどうやら長続きしそうなので、楽しんで行おうと思っています。やっぱり人生楽しくなければ生きていてもつまらないですし、生きている価値がないと思います。ですから、少しずつでも楽しむということを焦点に当てて過ごしていきたいなと思っています。これからも毎日笑顔で生活していきたいと思います。ミュゼ池袋 予約

ショートカットの女性が好みなのであります

友人や知人、職場の仲間から好みのタイプを聞かれる事がありますが、自分はショートカットの女性を好みスタイルは普通で良く、胸も小さくてもいい感じとなっています。家庭的で優しさがあり、包容力があって一緒にいて楽しい・和む・落ちつく方が良いのであります。1人だけ該当する女性がいるのだけど、恋人がいるかもしれないけど、片思いしている状態となっています。

その女性は自分より1つ年下でショートカットが良く似合う人で、AB型であるので性格は2面性の部分があるのでご想像におまかせします。家庭的な方で一緒に話していると楽しいし落ちつく感じで和みます。SNSとかでもつながっているけど、コメントしたりしても良くリプ蹴りされたりするのは当たり前となっていますが、理解はしております。たまにコメントを返してくれるので嬉しい限りであり、コメント返ししなくてもきちんとコメントは見てくれているようなので、有難い限りであります。アイトレーニング

1929年におきたニューヨーク市場における怖い事件

1929年10月24日のニューヨーク株式市場を襲った史上最悪の株価暴落の事を暗黒の木曜日と言います。アメリカにおける大恐慌の発生によって翌年である30年に日本にかなり普及してきて大企業の倒産や収益の悪化あるいは小さな商売人も含めて大きな影響を与えたということになります。日本の脳作物の価値が暴落して深刻な農業不況を引き起こすことになったこの大恐慌によって国民の生活はどん底に落ち込んだと言われています。実際に様々なデータによってそれが証明されていると言っても過言ではないのですが、それでも儲けている人というのはいたわけであり、そこで商売の妙味があるといっても過言ではないでしょう。しかしこういう世界的な株価暴落によることを予想するというのはかなり難しいことになりますし影響を全く受けないように生活をするということは不可能に近いと言っても過言ではなく、避けることができないようなリスクの一つであるといっても過言ではない゛てしょう。そこが恐ろしいことになります。

シシトウのものすごく辛いやつの見分ける方法はないものだろうか

朝のテレビの料理コーナーを見ていたら鳥の照り焼きを作っていて、
付け合せに焼いたシシトウが付いていました。

そして試食でその料理を食べていたのですが、
食べていた人のうちの一人がシシトウを食べた時にものすごく辛かったみたいで、
表情からしてかなり辛そうなのがわかりました。

そんな様子を見ていたら、
シシトウのものすごく辛いやつを完全に見分ける方法は何かないものだろうかと思いました。

私も今まで何度もシシトウのものすごく辛いのに当たった経験したことがありますが、
シシトウを食べるとたまに種がものすごく辛いやつが混じっていて、
シシトウを1パック買ってと辛いやつが入ってると何個も入っていることが多いです。

シシトウの辛いやつと辛くないやつの見た目が一緒なので、
辛いやつと辛くないやつの見分け方がないのだろうかと調べたことがあったのですが、
見分け方はあるにはあるそうなのですが100%完全に見分けることはできないそうです。ベルタ葉酸サプリ 薬局

こんなに痛いなんて聞いていないし、こんなに可愛いなんて思っていなかった。

授乳。妊娠中から母乳が出るか不安で仕方なかったが、幸い十分な量の母乳が出る。1歳を過ぎた我が子は未だに卒乳出来ずにいる。1歳と言えば自分で歩行も出来るし、口腔内には小さな歯も生えている。授乳中、噛まれることも多い。これが本当に痛い。「痛い!」と思わず声が出るほど。噛んだ当人は人の痛みなど分かるはずもなく、声を上げたことに「喜んでいる?」と思うのか笑顔を見せる。可愛い。可愛いのだけれど本当に痛い。出来ればやめて欲しい。だが、授乳している時の幸福感。これは母親の特権のひとつだと思う。小さな口をめいいっぱい開けて一生懸命に乳首を探す仕草。「ぱくっ」と音がしそうなくらいに勢いよくかぶりついてくる口。母乳を飲んでいる時の幸せそうな顔。新生児期の赤ん坊の時をまだ覚えているが、本当に愛くるしかった。大きくなった我が子はあの頃とは違う仕草で母乳を飲みたがるが未だに可愛い。だんだんできることも増えて乳児から幼児になっていくのだが、授乳中はやはりまだまだ「あかちゃん」だ。噛まれると本当に本当に痛い。でも本当に本当に可愛い。やめて欲しいけどまだあげたい。今日もそんな葛藤をしながら結局は母乳をあげてしまう。コンブチャクレンズ アマゾン

初めてコンビニで、スポーツ新聞を2日連続で購入しました。

大谷翔平選手の大ファンです。大谷選手を応援したいがために、日本ハムファイターズを一生懸命応援していたといっても過言ではありません。大谷選手がメジャーリーグに行き、大活躍する度にとてもうれしい気持ちになります。大谷選手が高校を卒業してすぐにメジャーリーグに行ってしまったら、私自身、こんなにも大谷選手のことを応援することはなかったと思います。日本ハムファイターズという環境で、栗山監督をはじめ多くのスタッフ、選手、ファンによって年々成長して、プレーも夢も膨らんでゆく大谷選手を見ていただけに、自分の身内のような思いを抱きながら大谷選手を応援できることを誇りに思います。大谷選手がメジャーリーグでホームランを打つと、スポーツ新聞で大きく大谷選手が取り上げられています。その紙面を見るだけで、わくわくしてきます。特に用事もないのですが、コンビニに行き、初めてスポーツ新聞を買いました。次の日も大谷選手が載っていたので、また買ってしまいました。

朝方ができなくても午後の時間があるのが今になって分かりました。

 朝方はなぜか暇人が多いせいか取り合いになりますね。そんな中で凌ぎ合ってやるよりも午後に話題をたくさん作って置いてゆったりと熟した方が全然いいぞと思いました。多分、分かってない人は午前中に跳び付いてそれで午後はみたいな奪略感てきな無駄な達成感に浸っているのでしょうね。アレと同じでお金を払ってやって満足して帰るアレですね。まさにアレはお金がもらえるからやってるだけでそこにいろいろな感情などないのです。全くやって挙げてる方かお客さんを金としか見てないですからそれにしっかりとしているのでまったく眼中にないです。それに確かに気持ち悪い人もいますがそれはそれですね。仕事だから別にしゃーないみたいな感じで割り切ってます。それに一つ一つにお金を取るようになっているのでそれでいいならそれでまあ助かるなあみたいになりますからその程度です。まあそうゆうの利用する人がいるから儲かるのですがね。別に今日が匂う日だからいいぞとかそうなんだふーん感じですよ。全身脱毛 料金

昼食は目玉焼きをご飯の上に乗せてもらって食べた

昨日の昼食はおかずがほとんどなかったので母が目玉焼きを作ってくれました。
焼いている最中に私がそれを入れるための小皿を用意しておいたのですが、冷蔵庫にスープ皿にご飯が入れられていたので私はそのまま食べることにし、目玉焼きをその上に乗せてもらったので小皿が一枚余ったので仕舞います。
そしてその目玉焼きが乗ったご飯の皿の脇に茄子とピーマンの味噌炒めときゅうりの細切りのサラダを入れて食べました。
シンプルだけど中々美味しかったです。
いつも月曜日の昼食は前の週に録画していたアニメ「シュタインズ・ゲートゼロ」を視聴しながらとるのですが、その日は家族がいるので見れないと思い早朝に視聴しておきました。
とても面白くて盛り上がる回だったので早めに見ておいて良かったです。
食後は自室に戻りニコニコ動画やYouTubeを視聴したり、スマホゲームのクエストの周回をしました。
お盆であるせいか、さすがにYouTuberたちも動画投稿は少な目になるようで少し微笑ましく思いました。キレイモ 学割 月額制

常に人を見下している人、見下されてみてほしい。

常に勝ち気、常に人のことを上から目線で見ている人って、これまでの人生損してるなぁって思うんです。大人になって、子どもまでできているのに、常に上からしか人を見たことがないとき、その人って子どもにはどんなしつけをしているのでしょうか。
愚鈍な人間にはなってほしくない、それは親として当たり前の感情だとは思いますが、愚鈍な人間にも理解をして寛容な気持ちで接しなさい、これって教えられるのかな?と思ってしまいます。
だって、自分は愚鈍な人間に対してイラついたりムカついたりしてバカにしていることしか知らないから、きっと子どももそのへんをうまく装いながらしか生きられないと思います。
見ていたらわかります。
あ、あの親にしてこの子供だなって。
私が敏感なだけでは済まされないにじみ出るものがあるのを、この年齢になってはじめて、知りました。
一見強い立場にいるかもしれないけど、すごくあわれでかわいそうな人、親子ですよね…。

懐かしいあの場所へ、レッツゴーしてみました。

先日、友達とふら〜とドライブしていて、「塩つくり」をしている建物をみつけ、久々に見学してきました。確か、小学生の低学年の頃に遠足か勉強会かで行ったことがあるのを思い出したのです。そこには大きな窯が沢山あって、海水を汲んできて、ぐつぐつ焚いて、そして塩をつくるという過程を見学させてもらったり、できたての塩を味見させてもらったり、塩工場のおじさんに塩についてのうんちくを教えてもらったり、なんだか、懐かしくて小学生の頃を思い出しました。あの頃は確か、ここでお弁当を広げて食べたなぁ。後ろの公園で遊んでから帰ったなぁとまた思い出話をしながら、またドライブ再開しました。こうなると、懐かしいとこへ行ってみたくなり、隣町の神社にも行ってみることにしました。あの頃は平気で登れた石段が、とてもしんどくて、足がだるくて、すぐ休憩したくなってしまいました。2人して思い出話と年を感じる休日。こんなのんびりでゆっくりとした休みもなかなかいいものだとニンマリ。